本番行為をおこなえば、性病感染の危険が高まる
デリヘル新宿の女の子と、本番行為をすることについてのリスクは、「性病感染の危険」も見逃すことができません。
ソープランドなど、本番が暗黙の了解になっているところは、性病検査も徹底的に行われています。保健所の検査も入ります。ですからソープランドでは、盛業感染の危険は、非常に少ないといえるのです。
しかしデリヘルでは、多くのデリヘル店が、性病検査を女の子任せにしています。本来本番を行わないことが前提ですから、法律でも性病検査を、義務付けていないのです。
ですから実際問題として、デリヘルの女の子が性病に感染している割合は、かなり高いといわれています。性病は挿入だけでなく、性器や口が接触することで感染します。ですからフェラやクンニ、さらにキスでも、性病が感染する危険があります。しかしいうまでもなく、本番行為を行なってしまえば、その危険がさらに高まります。
デリヘルの女の子と、本番行為をすることは、大してむずかしいことではありません。しかし同時に、大きなリスクがあることを、きちんとわかっていなければなりません。一時の出来心で、極端な話、一生を棒にふり、奥さんなどパートナーに迷惑をかけ、とならないよう、注意することが大事でしょう。
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本番行為が発覚すると、多額の慰謝料を払わされる
ただデリヘル新宿で本番することについては、数多くのリスクがあることを承知しておかなければなりません。
まず本番行為は、お店の禁止行為となっています。もし万が一、本番をしてしまったことにより、女の子が機嫌を損ね、お店に通報でもすることがあれば、早速イカツイ男性従業員がやってきます。その先には厳しい制裁が待っています。100万円を超える慰謝料を払わされることも、決して珍しいことではありません。
また女の子が本番を誘うようなことをしておきながら、あとから態度を急変させ、お店に通報する、ということも、よくあることです。男性従業員が即座にやってきて、ズラリと囲まれることになります。
これははじめから、本番をさせることにより、男性からお金をゆすりとろうという、悪質デリヘル店の作戦です。お店の禁止行為に反して、本番をしてしまったのですから、言い訳が聞きません。また警察も、本番をしたのが悪いということで、とり合ってもらうことはできません。多額の慰謝料をはらい、泣き寝入りするしかないことになってしまいます。
実際そうして、銀行預金を全額降ろされ、サラ金からお金を借りさせられ、それもとられ、ということは、決して珍しいことではありません。
お客さんに攻められることを選ぶ子は、本番できる
デリヘル新宿にいる、プロ意識の低い子は、見ればわかるといえるでしょう。基本的に、サービスが下手くそな子は、プロ意識が低いというべきでしょう。
さらに女の子の中には、お客さんに攻められることを選ぶ場合があります。自分がサービスするよりも、お客さんに体を投げ出し、サービスさせることを好むのです。
これは女の子にとっては、ラクな話です。自分は何もせずに、お客さんにサービスさせていれば、それでお金が稼げるというわけですから、安易といってもいいことでしょう。
そのようなプロ意識の低い子を見つけたら、徹底的にラブラブな、恋人気分にしてあげましょう。甘い言葉をささやいて、女の子にサービスして、いい気持ちにさせてあげます。
「僕もう、こんなにビンビンで、入れたくて入れたくて、オチンチンが泣いてるんだけど、どうしたら良いと思う」
とでもきけば、
「うーん、そだねー、どうしよう」
と答え、
「じゃあ、先っぽだけいれていいかな」
というところから、挿入に入ればいいでしょう。先っぽだけいれたら、あとはもちろん、奥まで一気に押し込みます。
「ごめん、まちがって、奥まで入れちゃった」
とでも謝れば、何も問題ありません。
プロ意識の高い子は、本番させてくれない
デリヘル新宿の女の子の中には、「プロ意識の高い子」と、「プロ意識の低い子」がいます。ひと言でいえば、プロ式の高い子は、絶対本番させてくれません。それに対し、プロ意識の低い子は、本番させてくれます。
女の子のプロ意識が低いか高いかは、見分けるのがなかなか難しいかもしれません。しかし要は、「きちんとしている子」は、プロ意識が高いといえるでしょう。きちんと挨拶する子、礼儀正しい子。デリヘルにもそういう女の子はいます。礼儀正しい女の子は、まず本番させてくれません。
また自分が攻められるより、攻めるほうが好きそうな女の子。これも一般には、本番は難しいでしょう。自分が攻めるのが好きという意味は、お客さんを、自分の「テクニック」で逝かせたいと思うことです。本来風俗は、そうあるべきですが、そう思う女の子は、プロ意識が高いというべきでしょう。
プロ意識が高い子に、下手に本番を持ちかけてしまってはいけません。本番はデリヘルでは、もちろんお店の禁止行為となっています。法律によっても禁止です。もし万が一、女の子がお店に通報するなどの事になってしまうと、とんでもない制裁が待っています。これには気を付けないといけないのは、まちがいありません。
デリヘルの女の子と本番する
デリヘル新宿の女の子と、本番ができないかということは、男性なら誰でも考えることでしょう。デリヘルは普通の風俗とちがい、自分の部屋に女の子が来てくれます。
ふつうの風俗では、店舗の個室で、女の子のサービスを受けることになります。すぐ近くには、男性従業員がいますし、薄い壁を隔てたすぐとなりには、ほかのお客さんがプレイしています。
そういう場所でももちろん、女の子と本番をすることは、十分可能なのですが、しかし実際問題として、そう簡単でないことは事実でしょう。
しかしデリヘルは、女の子が自分の部屋に来てくれます。近くに男性従業員はいない。ほかのお客さんもいない。いるのは女の子と自分だけ。
しかも女の子も自分も、素っ裸になり、自分のあそこはビンビンになり、女の子も濡れている。そういう状況で、本番を押しとどめることのほうが、難しいというべきでしょう。
デリヘルの女の子と本番をすることは、実際のところそう難しくありません。まず大事な事は、本番させてくれる女の子を見分けることです。デリヘルの女の子には、本番をさせてくれる女の子と、させてくれない女の子がいるのです。それだけ見分けられれば、あとはわけありません。